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月刊KSU Vol.18 第57期生

  • 平成28年度 第57期生紹介

     

    今年度は8名の新入生を迎え入れております。

    男子4名、女子4名の第57期生は、非常に元気がよく前向きに稽古に励んでいます。

    そんな、新入生の4年間の目標と決意を紹介します。

     

     

     

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    ―樺山 凱士(徳之島高等学校)―

    今からしっかりと練習をこなしていき、着実に力をつけていきたいです。

    そして最後の全日本では、同期みんなでコートに立って勝ちたいです。

     

     

    member_21

    ―北薗 竜司(おかやま山陽高等学校)―

    自分は体が小さいですが、小さい体を活かして前でとる組手をできるようにしたいです。
    そして、4年後に同期全員で全日本の決勝の舞台で勝てるように頑張ります。

     

     

    member_22

    ―平田 翔紀(川内高等学校)―

    みんなに比べ試合経験が少ないのですが、これからたくさん練習して同期の誰よりも強くなります。
    最後の全日本で4年間やってきたことを出し切れるように頑張りたいです。

     

     

    member_23

    ―本村 潤也(佐世保北高等学校)―
    自分は高校で自分が納得いく結果をあまり残せなかったので、九州産業大学で自分の足りないところを強化し、全日本で優勝します。
    1日1日の練習を大切にし、頑張っていきます。

     

     

    member_24

    ―石田 真帆(如水館高等学校)―

    日本一になることを目標に、自分らしく強気な組手をし、頼れる選手になれるよう精一杯頑張りたいです。

     

     

    member_25

    ―片山 花女(宮崎第一高等学校)―

    自分は高校時代に思うような結果が出せず悔しい思いを沢山しました。でも、その悔しさをバネに、九州産業大学で全日本大会優勝を目標に、日々成長していきたいと思っています。
    一回一回の練習を全力で取り組み、試合で笑えるように努力していきたいです。

     

     

    member_26

    ―平野 海音(おかやま山陽高等学校)―

    高校時代からの目標である日本一を胸に、全国で活躍する選手になるため日々の努力を忘れず、自分らしい組手ができるように頑張ります。

     

     

    member_27

    ―堀口 雅(鹿児島城西高等学校)―

    空手が十分にできる環境に感謝しながら、自分らしい強い気持ちと気合のある組手で日本一を目指します。

     

     

     

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    4年後の自分たちの姿をイメージしながら、同期を大切に日々を大事に過ごしてください。

    新しい九産大空手道部の仲間です。

    応援よろしくお願いいたします。

     

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