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将来に向けて

  • こんばんは!
    2回生の西村優美です。
    本日もよろしくお願いします!

     

    今日は「将来の目標」と「一般教養試験2022」についてお話させて頂きます。
    私はいままで「白バイ隊員になる」と明確に将来の目標が決まっており、一択のみでした。しかし、大学で法律や行政を学んでいくうちに他の職業にも関わることが多く、将来への視野が広がっていきました。視野が広がり、いままでの考えだけに囚われずに将来のことを考えた結果、いまは選択肢が3つになりました。来年度から3回生となり、”就きたい”ではなく、”就くためには”を具体的に考え無ければいけない時期に入ります。これから3つの選択肢を1つずつ絞り、どのようにすれば目標を達成できるのかしっかりと考え、行動していこうと思います。

    先日、将来に向けての第1歩として「一般教養試験2022」を受験しました。この試験は学部の選抜クラスである公志塾の選考を兼ており、CRSさんが作成しています。試験は実際の一般教養試験と同じ構成となっており、2時間で行います。30問と問題数は少ないですが、問題が長く難しいので集中力の持続性が大切になります。これから勉強だけではなく様々な分野で難しいことや苦手なことがあると思いますが、逃げずに将来について探究していきたいと思います!

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    これは一般教養試験の表面です。

     

    最後まで読んでいただきありがとうございました!

    明日もよろしくお願いします!

    それでは失礼します。